酷い記事ですね。「狭い部屋と美味しくない食事を用意し、希望者に無料で提供するのです」最低賃金で働く人の給与と生活保護費のギャップを埋め、不公平感をなくす「いい案」でもなんでもない。
生活保護の現物支給を考える https://t.co/JumH40axSZ すごくいい加減で粗雑な記事。
現行生活保護法が権利性を明記し、「劣等処遇」や「ワークハウス」を排してきた歴史的経緯や制度の変遷くらいは把握して議論した方がいいと思う。— 藤田孝典 (@fujitatakanori) October 29, 2019
