午前中の弁論は原告(弁護士)は来ませんでした。
今日は色々思うことがあり。

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午前中の弁論は原告(弁護士)は来ませんでした。
今日は色々思うことがあり。
労働裁判などでは、労働弁護士さんらが(メンタルで参っている)原告を陰に日向に(業務時間外さえも)励まして勝利を勝ち取っているケースが多く、ビジネスだと考えていたらできないことだと思います。
この間の「ヘイトハラスメント」裁判は、傍聴者によると裁判自体もハラスメントだったと。多くの方が泣き寝入りするのは、裁判はお金も時間もかかる上にメンタルもつらいからです。
していることが大事でしょう。尋問経験ありますが(私は動員しなかった)ため息やクスクス笑いがうるさい女性が近くにいました。(嫌がらせですね)いま考えたら退出を命じたらよかったと思います。裁判は被告原告にとって嫌なもの。裁判が(双方に)何回も苦痛を与えるものならないように。
一旦、戻り、また出ます。傍聴について。懲戒請求者側の方々のマナーはいいと思います。法廷で「日韓なんとか」が起きる気配は今のところはなし。傍聴人の態度は裁判には関係ないはずですが、裁判長の心証に影響するのでしょうか。傍聴は「いる」ということが応援です。被告側であれ原告側であれ静粛に
訂正。午前中2件でした。11時は正しかったです。お詫び致します。 pic.twitter.com/lnlbJLSzi1
(再)会社勤めでないと行政サービスには本当に助けられます。地域で財政が豊かで福祉が充実している場所とそうでない場所があるのは問題だと思います。税収が少なく財政難の場所は困窮層が(多く)住んでおり、行政サービスがより必要だというのに・・・。
お弁当ほか。なんでも経験。経験してわかることが多いので、どんな経験もプラスにしたいと思います。隠さないことにしています。(恵まれていて人の気持ちがわからない人もいるけれど、ことさらその人を責める気にもなりません)
書いていました。休み=仕事や活動に影響するフリーの方々はどうしているのだろう。収入の問題は備えなどまだなんとかなるけれど、代わりがいないので、やらなければいけないことは多い。シングルマザー(ファーザー)も同じでは。風邪で高熱があって仕事は休めても、子どもの世話はあるわけで。
「働き方改革」ずっと会社員(その後国会議員)でした。確かに非正規で時給で働いていると祝日は収入が減るだけだし、嬉しくない。ゴールデンウイークで給与が減った明細を見せてもらって実感しました。私もどんなことがあっても休めません。身内に不幸があっても「忌引」などなく原稿を