「北海道ニセコ町や神奈川県逗子市の条例で、開示請求に対し公文書が不存在だった場合に文書を新たに作成できる仕組みがあるとの紹介があった」←知りたい。
「情報公開クリアリングハウス」設立20周年記念シンポジウムが7日、東京都内で開かれた。パネリストからは「桜を見る会」の招待者名簿が廃棄された問題について「文書を捨てたという逃げ道が使われている。国も手当てをしないと抜け道ができる」と公文書管理の在り方を危惧…https://t.co/Y2VJx29oS8
— 保坂展人 (@hosakanobuto) December 7, 2019
