RT @yoyamaoka: 映画の中で、労組はちらっとだけ言及される。妻が介護しているおばあちゃんの思い出話の中で。過去、という描かれ方がされているんですよね。
クリスマス前に世の中の便利さを考え直す映画です。川上資人弁護士の「労組の必要性をすごく考えさせられる映画なのに、労組が出てこない。そこに今の現実がある。立ち上がることへの冷ややかな空気をどうするのか、突き付けられた」との言葉が胸に突き刺さります。 https://t.co/y7U9dGrnfr
— 情報労連 (@infoictj) December 23, 2019
